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沖田艦2200 再改修(画像追加)

(2014/8/31 18:40 画像2枚とコメント追加)

悪い持病が発症しました
昨日の今日ですが、沖田艦2200を少し変更しちゃいました…

三連主砲はさすがに強そう過ぎなので砲塔の中央砲身は撤去しました
空いたスペースには、代わりに各砲塔固有の照準器を設置して艦橋砲連動照準の縛りから解放

艦橋前方左右に、連装パルスレーザーを2基、艦橋後方に4連装パルスレーザーを一基追加
航空支援が期待できない状況での対空戦力強化です
『2199』では見た目に判らない対空砲が有る様なのですが、旧TV版では映像上何も出てこなかったので目に見える形に


ヤマト搭載機器と同等の探知機能を持たせるため、艦橋の回転機構を廃止して艦内空間を確保
更に艦橋下に下駄をはかせる形でスペース拡張を行い、レーダー機器を収納


回転機構がなくなったため、艦橋砲は前方固定型に。
大口径フェーザー3門を搭載しているが使いどころは難しい・・・
のちに、廃止して前方センサー搭載スペースに割り振る案も出たが、そのころは新造艦の数が揃いつつあったので実装されずに終わる

追加したレーダーマストと、新型センサー類および新艦橋砲

ヤマト帰還前の2199~2200期では最新鋭のセンサー群
これの改良型が、ヤマト帰還後の大建造ラッシュ時(2200~2201)の艦に採用された。という想定


・・・という、今の状態です

(追加画像)
追加工部分にざっくり塗装してみました


ヤマトやアルカディアとの比較

ファインの「艦隊旗艦」は1/500スケール(約92.5m設定)なのですが、
これは
『このプラモはあくまでファインモールド独自の製品であって、TVのヤマトの沖田艦とは関係ない別物なんですよ~(^^)』

という主張の部分であるので、それを根拠にした「沖田艦90m級説」は、ワタシ的にはあり得ない値です
旧TV版で、ゆきかぜのサイズが(数値は伏せられていたものの)明確に約70mほどに設定されており、
突撃駆逐艦と戦艦のサイズ差がわずか2割程度というのも、個人的には受け入れられませんし…

てなわけで、ワタシは「おおよそ200m」説を採ることにしています。
ので、倍の1/1000スケール(185m)だと、割り切ることにしました

(参考までに)
どれもこれも旧版から一回り二回り大きく設定されている2199版でのキリシマは全長205mとなっており、
仮にヤマトとの対比をこれと同じにすると、旧版の沖田艦のサイズは約175mになります
なので、185m想定のこれは、ちょうどいい塩梅の寸法かな?と思ってます
オフィシャルではありませんが…

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架空船舶:1/1000沖田艦2200

作っちゃおーぜ!向けネタで着手後、実質放置状態だった沖田艦を少し進めました

割とありがちな妄想ネタですが
ヤマトが地球を進発したのち、唯一の実働可能な宇宙戦艦として残された
(だが、戦力としては実質役に立たない)沖田艦に対し、波動エンジンとショックカノンを搭載して
強化修復した艦というイメージです

物資もエネルギーも逼迫しつくした地球では、波動エンジンの始動に際して
もう一度全世界からのエネルギー供給なんてこともできるはずもなく、
日本一国で供給できるエネルギーで始動できる程度の小型の波動エンジン(のちの軽巡クラスと同等)を搭載

船体構造を大きく変更する時間的資材的余裕がないので、原型をほぼ流用することになるでしょう
ショックカノンは、威力重視でヤマトよりも大口径ながら短砲身の近距離速射タイプ

艦首には新開発の拡散波動砲を搭載(のちの軽巡クラス以下の出力)

戦艦としては小型で、かなり旧式の船殻に対して、あまりにも不釣り合いな過剰武装ですが、
ヤマトの航海の状況を知る事の出来ないこの頃の地球人類としては、
ガミラスがまた戻ってくる可能性は非常に高いと考えるはず…

とりあえず、単艦でもある程度多数の敵に対して戦える戦力を用意する
というのは喫緊の課題でしょうから、面制圧兵器である拡散波動砲のキャリア艦として、
船体強度が云々などといっておられなかったでしょう
最悪、一発発射したら主機暴走→自爆という事態も覚悟の運用となるのでしょうが…

カラーリングは、「さらば」・「2」の時代の地球艦隊に倣ってみました
艦種識別色はクリーム色(戦艦)としてあります



エンジン回りは、あえて少しチグハグ感を強調(そもそも塗装途中ですけど)
あと少し細部塗装をして、主砲に穴開けて、各所に墨イレして完成とする予定です

「宇宙空母」というモノについて考える

シツレンオーさんの「ブルーノア」やらアイラさんの「宇宙空母」やら
連続で目にしたので、オチも無しに少し考える…

水上艦型の宇宙空母じゃないのは、『ギャラクチカ』やら、マクロスの『アームド』やら、
はたまたガンダムの『ドロス』やら、銀英伝の『アムルダート』やらと、好き放題な形状が有るわけですが…

水上艦の空母といえば、こんな形だったり


こんな形だったり

というように
全通甲板の大型艦で、武装はほとんど無いというイメージですが


このタイプの宇宙空母といえば、真っ先に浮かぶのが
ガミラス多段空母(画像は広い物)


間違ったコッチだった(画像は天才)


その他にはこんなタイプもありますね


これに近いのが、今アイラさんも手がけておられる、ヤマト2の「地球艦隊宇宙空母」の
世間でよく見るバリエーション改造ですね


これに少しだけ近いのがブルーノアでしょうか?(構造的にはギャラクチカにも近い?)



ここで気になるのが、ヤマトの「地球側宇宙空母」ノーマル型(以後:宇宙空母)です

着艦が怖そう~


実は、これに一番構成が近い水上艦といえば
海自で言えば「あさぎり」型、「こんごう」型、「あたご」型などのヘリ搭載護衛艦
(いわゆるイージス艦タイプ)だったりします

さすがに、左側の人でもコレを空母とは言わなかったですが、
もし搭載したのがヘリでなく、シーハリアーとかF35Bだったら、これも「空母」だとして叩くんでしょうなぁ

コレを見てると、ヤマト2での「宇宙空母」という艦種こそが
実はローコストな量産型ヤマトだったのかもしれませんね
ただ、フネやヒコーキは量産できても、人類そのものが激減してる情勢下、搭乗員の十分な練成が間に合わなかったんで配備数が多くなかったんでしょう

因みに、昨年の夏、大阪港でDDH182「いせ」に乗艦する機会が有ったのですが

ちょうど、宇宙空母と同程度の全長200m弱の艦体に・・・

全通甲板です。

おかげで、こちらは「空母だ~」「軍靴の音ガ~」と、左のヒトやら旭日旗マーク新聞やらに大人気w
飛行甲板はモノスゴクだだっ広いのですが、ここに固定翼機で離着艦することを想像すると
逆に、「無茶なほどの狭さ」とも感じました

先日進水し、今度配備予定の22DDH(DDH183「いずも」)は、いよいよ本格的な空母サイズ(の輸送艦)ですので
めでたく配備の暁には、いったい何を言いだすか、今から楽しみですね~

この大きさでもヘリ5機の同時運用が精いっぱいという…
逆に考えると、VTOL機なら同時に5機離着艦できるとも言えますが

ゴホン!脱線しました・・・
理詰めで考えると、宇宙艦の飛行甲板は、もうちょっと広くするか逆に割り切ってなくすか?
というのがホントなんでしょうかね?

デザイン的にもロマン的にも、記号としての飛行甲板はぜひとも有ってほしいんですけど…

スミマセン、マジでオチが無いです

架空船舶 (おまけ)1/1000アルカディア号 一部改修

かつて懐コンFINAL出品し、昨年の静岡HSに展示出品、
さらに今年の静岡HSにも一部手直しして展示した、タカラ1/1100プラモデル改造、1/1000TV版アルカディア号ですが

その、今年5月のHSで、、所属する「世界ブラックマント同盟」のメンバー・琴野なりゆき氏が
ハセガワの物販コーナーにてアルカディア号用のメタリックパーツランナーを見つけて買ってきてくれました

大小のリアル感のあるドクロパーツとラムちゃんがいっぺんに手に入ってなんと¥100


上甲板前方と、胴体左右のドクロは、元キットではデカール処理だったところですが
これまでは松本ドクロの形に切り出した0.3mmプラ板を貼っていました
これを、できるだけ周囲に傷付けないようにキレイにはがして艦体色でタッチアップます


右から、購入したパーツの艦首ドクロ、おゆまる型、複製品2個
曲がりの方向が変わっているのがお分かりいただけるでしょうか?


今回、船体左右に取り付けという事で、数増しと曲げ方向の変更を兼ねて複製します
型ができるだけ薄くなるように型どりして、船体左右のアールに合わせてひん曲げてから複製しました


上甲板前方のドクロはそのまま使用できました



船尾楼の後部中央窓には、タツノコドクロのようなモールドが入っていたので、
クリア部品をいったん剥がして裏返しフラットな面を外側に向けて、そこに小さい方のドクロを接着

クロスボーン部は長すぎて収まらなかったので切り詰めて短くしました
ついでに省略していたドクロの旗もやっと掲揚させることができました

ラムちゃんは艦首のアウトラインに合わせて多少加工し、小さいピン穴をあけて着脱可能に



作っちゃおーゼ! 1/1000ヤマト昭和版 進宙!!

アイラさん主催のコンペ『作っちゃおーぜ!#4 架空船舶』向け
旧1/1000ヤマトが、やっとこさ完成しました

あれだけなんだかんだ手を入れたのに、出来上がってみると
なんの変哲もないただのヤマトですね~

塗装色は、「佐世保海軍色」と「艦底色」、一部に「ガンシップグレー」です
グレーは「呉海軍色」にするのがスジかな?とも思いましたが、
こないだ大空魔竜に使っちゃった。という非常に私的な理由でこちらに


波動砲口と艦首周り


前後に長いヤマトは、夜間の屋内で、スマホのカメラでの撮影では
ピントを合わせ切るのは実際不可能ですね~

ピンぼけエリアですが、主翼は前後縁を削り込んで翼断面に加工し、
わずかに折り目を入れて逆ガルにしてみました
「ただの三角板」感を、少しはごまかせるかな?と思いまして


艦橋とパルスレーザー群

・艦長室・第一・第二艦橋の、窓枠形状と窓の数を修正
・第二艦橋左右下部の連装小型銃座の搭載
・同じく第二艦橋上のアンテナ2本と前方探知センサーの追加


艦橋後部と煙突周り

・後部展望室と連装小型銃座の設置
・T字マストの削り込みと上反角の付与
・艦橋左右ウイングの逆ガル角付与


後部砲塔とカタパルト周辺


・金型ミスで上下逆に整形されていたカタパルトの訂正
・艦載機格納庫扉のディテールアップ


おまけ:同スケール比較


以前製作した、タカラ1/1100改造の1/1000アルカディア号との比較です
昭和同志で並べてみました

因みに、アルカディア号も少し改修されています
内容は別途…





北の国から:厄災2014

既に各所にて報告が上がってきてますが・・・

今日帰宅してみると
先日、くろたけさんのブログにて募集されていた放出企画のブツが届いていました


ある程度覚悟はしていましたが、やはり、かなりの大箱です

そして品名は「厄災」って・・・配送のヒト 気になっただろうなぁ




開けてみると、中身がみっちり・・・これはなんだかデジャヴ感じます…



こんなにいっぱい・・・ありがとうございます




まずは、クレクレしてた2品 ジョニゲルとファントムボーイ


すっかり偏屈ジジイになったもので、ガンプラは旧キットの方が面白くなっちゃいました
ディフォルメ系はほとんど作らない方なので「たまごヒコーキ」も未経験なのですが、
この際、守備範囲を広げてみるのも一興かも?

ガサラキ:1/35シンデンアーマー


これも未経験キットです。

当時、番組を観ないまま、勝手にに「恰好いい今風ボトムズ」みたいな印象でいたのですが
放送もかなり進んでから雑誌などで大まかな内容を知り
「後日プラモ買おうと思っていてそのままチーム」の一つ

ザ・ビッグオーとメカゴジラ


どちらも、純粋に入手できずにいたモノ達です


ビッグオーは、発売当初すぐになくなっちゃって、その後かなり経って熱が冷めた頃に再販、
じわじわとまた欲しくなった頃に店頭から消えていたという縁の薄さ


メカゴジラは、まれにリサイクルショップなどで見かけるのですが、
いつも価格設定がヒドくて、後回しにしたまま現在に至る。というシロモノ


イマイ:ランボルギーニ・ウラッコ
童友社:宇宙航空隊シャーク(元はマルサンTACファルコン)
イマイ:ゼロエックス号(小)


サラッと激レア品がぶち込まれてきました


ゼロエックス号は、大サイズと違ってオクではあまり値がつかないのですが、この小サイズでも
ゼンマイ走行・設定通りの分離合体などこなせる良キットです
昔は、高額な大キットなんて買ってもらえなかったので、むしろコッチが思い出深いですね~

「シャーク」は、これはもう言わずもがなですね
実測で完成時全長13~4cm位なので、約1/1500~1600スケールくらい
同スケールで並べられそうなキットも色々とありそうですね

ウラッコはウチのサークル(世界ブラックマント同盟)の、本来のカテゴリ(車系)にぴったりです
最近手に入ることも無くなった「昔のスーパーカー」ですので、これまた大助かりです


旧GM-Ⅱとトゥインクルヘッド

素のGMⅡとしては長らく定番だった良キットなのですが、ブラックマントには『GM屋』が一人いるので
実は自分では作ったことも買ったことも無かったりして…
トゥインクルヘッドは、実は密かにツルツル頭と呼んでて、結構好きなメカ(って言っていいよね?)ですが
現在手持ちがないので、これも助かりです



スポンジ布ヤスリ

紙やすりでもスポンジヤスリでもメッシュヤスリでもないのですね…
未体験の工具ですが、見るからにワタシのするような作業で使い易そうな品物です
ヨドバシとかでも買えるのかしらん?今度探してみようと思います


カップ麺大好きなワタシに、ありがたいひと品


カミさんは管理栄養士なので、
ワタシがカップ麺などのジャンクフード食べてると色々ツッコミ入れて来たりするのですが
そんなことはまったくお構いナシに食べちゃいます
だって、美味いモンは食べなきゃ人生もったいないデショ



くろたけさん、色々たくさん有難うございました~
お互い連絡先も確認取れましたし、今後、何か見繕ってお返しいたしますね~

1/1000ヤマト 波動砲の工作

旧キット 1/1000ヤマト、まだまだチマチマやってます

今日は、波動砲口のディテールアップを…

エバーグリーンのプラ材(マイクロストリップライン・0.25x0.5mm)を、
波動砲口の内壁へ、地道に接着していきます

タミヤの白蓋セメントを塗っていったん乾かし、
緑蓋セメントを接着位置の部分にごく少量塗って、先の白蓋セメントを少し溶かしてから
ピンセットでプラ材を置いて、針先などで位置合わせ後、緑蓋セメントを再度少量しみこませて固定。

少し待って接着が落ち着いてから、2・3個分先の位置に同じ作業を繰り返していきます…
更にそれが終わったら、等間隔になるように間を埋める形で同じ作業を…
なんだか修行っぽい作業です



粘着気質的に作業を続けた結果、こんな感じになりました

まだ端面の処理が済んでませんが…
完全に接着剤が乾いて固まるまで2・3日放置して、それから整形と細部の掃除ですね


実際の大きさはこれくらいです
(比較は人差し指)



もう、改修はこれくらいにしといて、そろそろ塗装に移ろうかな…

大空魔竜 酒餅5に投稿完了!!

今日は、まぁまぁ良い天気だったので
大空魔竜の完成写真を撮って『酒餅5』管理人さんにお送りしちゃいました


最近は横着して、スマホばかりで撮影してたので、久しぶりにデジカメ使ったら
設定の仕方とか忘れてて無駄に時間がかかっちゃいました…

さて!!と。
これからは「架空船舶」に集中レッツゴー!

(我ながらオヤジ臭い言い回しだなぁw)


1/1000ヤマト チマチマ加工はまだ続く…

前回の記事から引き続き、チマチマした作業は終わっていません…

やっと高射砲群を植えました
キットパーツは大して問題ないのですが(型ズレがひどいというのは、もうデフォですのでカウント外


ブリッジ周囲の省略されている小型砲塔やらセンサー類やら、第一艦橋の窓の数の修正やら。
ローガンおっさんには極限の作業が続きます…

第一艦橋は窓の数が5つ無いといけないのですが、キットのままでは4つしかありません
古代君は真正面に窓枠が来てとても安全になりますが、波動砲が撃てませんので修正

窓モールドを削り落として0.5mmプラ版を貼りこんで整形しておわりですが、とても細かい作業…




第二艦橋上部のセンサーアンテナと、前方センサーユニットの追加


更に、第二艦橋下の小型対空銃座は基部だけ整形されているものの砲塔そのものはパーツがないので
太めの伸ばしランナーを整形して砲塔に、細い伸ばしランナーを植えて砲身に


ブリッジ後方の小型対空銃座も同様に

これらの作業と、あとほんのちょっとハネ削った位しかしてないのに、今日は午後から半日かかっちゃいました…

でもいよいよ塗装に移れそうなトコまできましたよ

ゼネラルプロダクツ・MATアロー1号

以前から手に入れておきたかった、DAICON FILM版MATアロー1号
VFキットがようやくGETできました

発売当時、 「DAICON Ⅳ」といえば、
当時の特撮・アニメマニア(オタクという言葉はまだ無い)なら、誰でも知っている位の知名度で、
そのDAICON FILMが作った
『帰ってきたウルトラマンに登場するMATアロー』

という事で。か?
大阪・桃谷のゼネプロ本店でも、なかなか品薄で、結局買えずじまいでした

その後、「ゼネプロ」が「GAINAX」へと事実上変わり、物販拠点としてのゼネプロも大幅縮小(のちに消失)
され、
入手できないまま、現在に至るという流れ…


商品構成は、それまでのゼネプロ製大型VFキットとは、少しフォーマットが違う感じです

以前は段ボール製の箱にパーツを納めていたのが、
表面カラー・裏面モノクロの二つ折り厚紙でパーツ板をはさみ、ビニ袋に入れてタック留めというスタイルに

説明書を兼ねたモノクロ冊子に書かれてたような各種設定は、
カラー印刷となって袋の外からでも見られるようになりましたが、その分文章量は激減…ちょっと残念


組み立て説明はモノクロ面見開き


VFキットって、「説明する」様なことはそんなに多くないのは、事実です


内容・パーツはこれだけ
単座戦闘機の1/72スケールなので機体全長は20cmくらいです
1.2mm厚ほどのプラ板が付属していて、小部品は全て型紙からパーツを切り出す方式

亜流とはいえ、ウルメカキットを語る上で絶対避けて通れない(通りたくない)キットです
これはいつか必ず『ピシッ!!』とした完成品にしたいところです
プロフィール

へてかるぴ

Author:へてかるぴ
旧キット大好きなおっさんです
その他バカ話も好物です

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